病気を治す飲水法とは?~カウンセラー熊山達也の平和を感じる『純粋な意識』~ | メディア|カウンセリング/コーチングサービス ボトルボイス

 
検索
Share..
 
  ロゴ スマホ検索ボタン
ロゴ お問い合わせ カウンセリング みんなの相談 コラム
ローディング スマホメニュー背景1 スマホメニュー背景2 PCメニュー背景
 
病気を治す飲水法とは?~カウンセラー熊山達也の平和を感じる『純粋な意識』~
2016/08/31
体とこころ

飲水法とは

 

大部分の病(高血圧、コレステロール、肥満、関節痛、頭痛、腰痛、胃痛、ストレス、うつ病等々・・・)は、

慢性水不足が原因であるということを、医学と生理学と臨床面から解明し、

水に秘められた治癒のメカニズムを体系化したF・バトマンゲリジ医学博士の革命的な療法です。

 

 

基本・・・

 

文明社会では、茶、コーヒー、アルコール、ソーダ類などの

製造飲料が水の代わりになると考えられているが、

この考えが致命的なミスを生んでいる。

 

これらの飲料には確かに水が含まれているが、

脱水成分も含まれている。

 

それが飲料の水分だけではなく、

体に貯蔵されている水まで排除してしまうのである。

 

人は宣伝されるありとあらゆる飲料に依存するようになっている。

 

 

人体は25%が固体(溶質)、75%が水(溶媒)でできている。

脳組織は85%が水である。

 

どんな治療薬も緩和剤に過ぎず(菌の感染に使う抗生物質は別として)、

治癒させるものではないのである。

 

高血圧は治癒しない。

一生涯「治療」を要するからである。

 

喘息も治癒しない。

患者は吸入器を手放せなくなるからである。

 

胃潰瘍も治癒しない。

制酸剤を常に手元に置かなければならない。

 

アレルギーも治癒しない。

患者は薬に依存し続ける。

 

関節炎も治癒しない。

ついには手足が不自由になるだけだ。

 

オレンジ

 

 

『バトマンゲリジ博士の飲水法』

 

個人別一日に飲む水の必要量・・・


体重(キロ)の30分の1リットル以上飲むこと。
(例:体重60キロなら一日に飲む水の量は2リットル)

 

 

水の飲み方・・・


毎食30分前にグラス1杯、2時間半後にグラス1杯飲むこと。
慣れてきたらできればグラス2杯、飲んだ方がよい。

 

 

注意・・・


・飲水法を行ってよいのは腎機能が正常に働いている人。
・飲水法と同時に、天然塩を必要量(ひとつまみ程度)とることを心がける。
・コーヒー、紅茶、お茶、ソーダ類、牛乳、アルコールなどは、水に入りませんので、やめたほうがよい。

・一日2回(各1時間)歩くことを心がける。

・ 約二週間ほどで効果が表れるそうです。

 

眠れない人は、水をコップ1杯(250㏄)飲んでから、

塩をひとつまみ舌に含むとよいです。

 

この結合が、脳内電気の放出率を修正し眠りを誘います。


また、寝る前にヨーグルトをコップ1杯とれば、睡眠薬をとったときと同じ効果が得られます。

 

☆私の体験報告・・・

「長年、頭痛や関節痛に悩まされていましたが、

 約二年前から“飲水法”を始めてから、

 驚くほど痛みが解消されました。

 さらに、風邪も全く引かなくなりました!」

 

バトマンゲリジ博士の著書『病気を治す飲水法』


ご参考になれば幸いです。

 

 熊山達也

 

カウンセラー 熊山 達也

このページをシェア
 

現在63名のカウンセラー/コーチが
あなたの相談を待っています。

今すぐ相談をする

 
病気を治す飲水法とは?~カウンセラー熊山達也の平和を感じる『純粋な意識』~
病気を治す飲水法とは?~カウンセラー熊山達也の平和を感じる『純粋な意識』~

2016/08/31
体とこころ